|

3月11日JAビル10Fでの県役員会議が始まり議事進行中の14時46分、会場は東日本震災を受けパニックになりました。揺れも収まり階段で1Fまで逃れ解散した。
それからの日本社会は混乱を呈し、原発問題、計画停電、長蛇の列のガソリンスタンド、水不足被災地への進まぬ救援状況・・・・・・・・・
そんな中、会員の皆さんの力強い行動力で、モーニングセミナーの再開、倫理経営講演会の開催、義捐金の協力、りんりん基金の創設、2200社拡大等群馬県の力を感じた23年度でした。
24年度は、私にとりましても2年目、集大成の年になります。前年度の反省を含め会員各位の協力をいただきながら進めてまいります。
メリハリ、実践がテーマの23年度に加え、希望と仲間(単会の充実、発展、拡大)を踏まえてテーマを「磨き高めあう仲間達、倫友っていいね」を掲げ、素晴らしい仲間、信頼できる仲間のネットワークを強く広く群馬県倫理法人会は目指します。
| 【一年間の流れ】 |
| @9月1日より7月28日まで普及拡大を・・・ |
・イブニングセミナー、ランチ会などを行い、3〜5人の未加入者を誘う催しを単会ごとに開催し拡大に努める
・伊勢崎東プロジェクトを立ち上げ設立を進める
・行動旗の奪還を果たす
・正単会は必ず100社をクリアーする |
| A1月〜4月に倫理経営講演会の開催を・・・ |
・今年度も朝礼実演を行う 内容選択は単会にお任せします
・多くの参加者をお招きしましょう
・参加人数コンテストを行う(未加入者動員数) |
| B12月地区、1月県の体験発表大会の開催・・・ |
・12月9日地区予選大会、地区忘年会
・1月6日県大会、県新年会 |
| C4月21日午後からの朝礼コンクール |
・地区予選会の実施で2社の選出
・県本大会6社でのコンクール
・地区応援賞のコンクールも実施 |
|
|
|
 |
|